2日目/【超有料級】理系教科でライバルをブチ抜く!偏差値65から70への勉強法

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日々の勉強お疲れ様です。

現役医大生しゅうです。

今日は、

「なぜ同じ問題集を解いているのに

 初見問題になると差がつくのか。」

という受験生最大の悩み


現役医大生しゅうが

一石投じる内容になっています。

抽象的話だけで終わらず

誰でも明日から

実践できるようにしていますので

ぜひ最後まで着いてきてください!

真剣な表情でノートに向かう受験生

昨日のキーワードを送信してくれた人は

限定配信した記事に

ヒントがあったの覚えていますか?

そこらへんも意識しながら

読み進めていってくださいね!!

偏差値65と70を分ける大きな違い

わかりますか?

(駿台全国を基準としてます)

使ってる問題集でも

通ってる塾でもないんです。

なぜ差がつくのか考え込む受験生

周りにもいませんか?

おんなじ問題集使ってるのに

なぜか成績いい人。

・記憶力がいいから

 隅々まで暗記してるのではないか

・隠れて違う問題集も使ってるのではないか

・どこかいい塾にでもいってるのではないか

とか疑っちゃいますよね、、、

夜に灯りをつけて学習する落ち着いた空間

なぜ、偏差値65で停滞してしまう人が多いのか

あなたも日々悩んでたりしませんか?

なんで一向に

偏差値65を超えれないんだろう、、、

偏差値65弱での停滞は

一番辛いですよね、、、

僕自身、ここでの停滞を経験していますんで

よくわかります。

国公立の医学部医学科ってB判定のラインが

偏差値65-67くらいに

固まってるんですよね。(駿台全国)

だから、ここの偏差値1,2が

めちゃくちゃ重要になってくる。

ぶっちゃけ、あなたも感じてると思います。

偏差値65の壁、、、それは

「初見問題が解けないこと」です。

知識を体系的に整理された本棚

これは、身にしみて

感じてるところだと思います。

見たことある問題だと解けるのに

初見問題ってなかなか解けない、、、

だから、定期テストは取れても

模試では全然歯が立たなくて

どうすればいいんだ〜って

わからなくなってる受験生

めっちゃ見てきました。

「初見問題が解ける人と解けない人の違い」

あなたは、今回のお話を読み終わる頃には

この違いがわかり

初見問題が解ける側」

ってなっていると思います。

成績アップに喜ぶ学生

初見問題が解けるようになれば

偏差値70まではじわじわ伸びていくはずです!

今回のお話は、効果絶大である分

若干難しめな内容に感じるかもしれません、、、

でも、日々あなたが向かっている

大学入試問題のほうが

何倍も難しいことしてるんで

最後までついてこれると思いますよ!!

【結論】初見問題を解ける人と

    解けない人の違いは、、、

「各単元・分野・教科を

 フォルダ化・体系化できているか否か」

です。

細かく説明していきます!

そもそも、

「体系化」と「フォルダ化」とはなにか?

からいきましょう!

「体系化」と「フォルダ化」という言葉

初めて見る人も多いかと思います。

しっかり、説明していきますね!!

体系化とは、

知識全体をマクロな視点で捉える言葉です。

ある教科、ある分野の知識が

お互いにどうつながっているかを

大きな地図のように

俯瞰して組み立てることを指します。

断片的だった解法や公式が

実は同じ発想から派生していた

あるいは順序立てて使われるものだった

と気づく作業そのものが体系化です。

これに対してフォルダ化とは

その体系の中から

分野や単元ごとに

ひとまとまりを取り出して整理する

よりミクロな視点
を表す言葉です。

コンピュータで

ファイルをフォルダに分けて

整理するような感じです!

「複素数のこの範囲はここにまとめる」

「積分のこの手法はここにまとめる」

というように

体系の中の小さなつながりごとに

取り出して名前をつけ

参照しやすい形に切り分けていく作業

がフォルダ化にあたります。

ノートを分野ごとに整理して書き込む手元

たとえば数学であれば

「ωの性質」

「図形問題の座標上での扱い」

「回転体の体積」

「Σの処理まとめ」

はそれぞれ独立したフォルダです。

そして受験勉強が進むにつれて

これらのフォルダ同士が

「複素数と図形は同じ視点で扱える」

「積分とシグマΣの考え方は根っこが同じ」

といった形でつながっていきます。

この、フォルダ同士の

つながりが見えてきた状態

こそが体系化です!

つまり、体系化が

知識全体の地図を描く作業だとすれば

フォルダ化はその地図の中の一区画を

より扱いやすい単位で切り出す作業です。

呼び方は違いますが本質は同じで

どちらも

「バラバラな知識を同じラベルの下にまとめ

 つながりとして捉え直す」

という抽象論の整理を目的
にしています。

これらを整理するときは

いきなり教科全体の体系化

を目指す必要はありません。

まずは単元ごとのフォルダ化から始め

それが積み重なった結果として

教科全体の体系化に近づいていく

とイメージすると取り組みやすいはずです。

フォルダの数を無理に増やそうとせず

目の前の一問から

「これはどのフォルダに入るか」

「似ているフォルダは他にないか」

を考える習慣をつけることが

結果として体系化への近道になります。

目標に向けて努力する様子

そして、本題に戻ります。

初見問題が解ける人とは

各単元・分野・教科を

フォルダ化・体系化できている人
です。

日々解いているの問題を

抽象的に一度整理し直すことで

見たことないように思える問題も

根本のところで聞きたいことは

おんなじであることに

気がつけるようになります。

つまり、

日々の問題演習:具体的問題→抽象論

模試や試験本番→抽象論→具体的問題

というふうに頭を使っていくことになります!!

そうは言われても

抽象論を自分なりに整理するなんて、、、

具体的に、どうやれば抽象論を整理できるの?


(体系化・フォルダ化することを

 抽象論を整理すると読んでいます。)

ってなってる人も多いと思います。

あとは、この具体的な整理方法を知って

明日からの勉強に生かしていけば

着実に偏差値65の壁を越える力

がついていきます

ゴールデンアワーの穏やかな海

僕のおすすめは

参考書・問題集の解説中での抽象論部分や

自分なりに考えた抽象論を

ノートにまとめていく方法です。

そんな、

「抽象論ノートの作り方」は

ここまでの話を理解し

コレをやれば自分も成績伸びるかも!

って思ってくれた方に配布していきます。

勉強法は、一通りではありませんし

どんなに効果的な勉強法も

自分が納得した上でやらないと

効果は半減以下になってしまいます。

ですから、もっと知りたい!自分もやりたい!

って思って主体的に動いてくれた人
にだけ

限定で届けたいんです!!

続きの

『「抽象論ノート」とは

 ー理系教科の偏差値を

  爆伸びさせた超有料級情報ー』

を読みたい!!って人は

下のボタンクリック後、

公式LINEのトーク画面に戻りますので、

「しゅうのノート術」と送ってください。

📣次回予告

それではまたお会いしましょう。

明日も20:00頃から配信していきます。

タイトルは

「成長は格上との対話でのみ得られる」

受験戦略の大前提になる考え方ですので

明日も絶対に最後まで

読むようにしてくださいね!!

地方からでも難関大学合格を

目指すあなたへ!!

現役医大生しゅうは、あなたの味方です!

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