【第1章】自己流の勉強では、一生医学科には合格できません

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今あなたがやっている
 その勉強法では
 一生、医学科には
 合格できない
 かもしれません。

今日でもう、我流の勉強はやめてください

今、あなたが時間をかけてやっている勉強は

医学科合格のための正しい勉強法

ではないかもしれません。

公式LINEにご登録いただいたみなさん

日々の勉強お疲れ様です。

現役医大生のしゅうです!

地方の公立高校から

偏差値60未満・全国順位4桁という

医学科から程遠い状態から

「独学でTOP3の医学科に合格した経験」

があるからこそ

今日はあなたに伝えたい事実があります。

まずは改めて、自己紹介させてください。

僕は現役の医大生として

地方から医学科を目指す高校生の

受験指導をしています。

なぜこの活動をしているのか。

それは、僕自身が

「情報も環境もない地方」で

医学科を目指す苦しさを

誰よりも知っているからです。

高校に入学して初めて受けた駿台模試。

結果は、全国順位4桁後半、偏差値60未満。

「そこそこ勉強すれば

 医学科くらい行けるでしょ」

そんな甘い考えは、一瞬で吹き飛びました。

そこから、ネットや本屋で情報収集しても

学校の先生に聞いても

みんな言うことがバラバラ。

塾や個別指導も探しましたが

映像授業は個別に質問できないし

個別指導の先生は

医学科を経験したことのない大学生バイト。

結局、「これだ」と思える環境は

どこにもありませんでした。

腹を括って、「独学」を決意しました。

数学は青チャートの写経から

英語はシス単の丸暗記から。

わからないなりに

とにかく机に向かい続けました。

けれど、偏差値は65前後で停滞。

高2の秋になっても

模試の判定はEやD、良くてもC。

「このままじゃ、

 医学科なんて夢のまた夢かもしれない」

正直、何度もそう思いました。

もし今、あなたが

「模試の判定がずっとE、D」

「頑張っているのに、成績が伸びない」

「そもそも何をすればいいかわからない」

「医学科受験について

 相談できる大人が周りにいない」

こんな悩みを一つでも抱えているなら――

その気持ち、痛いほどわかります。

かつての僕も、まったく同じでした。

今日は、あなたに知っておいてほしい

重大な事実をお話しします。

正直、これまでのあなたの努力を

否定してしまうかもしれない

それくらい衝撃的な内容です。

でも、これを知らないまま

今の勉強を続けてしまうと

あなたは知らず知らずのうちに

合格から遠ざかる道を

歩み続けることになるかもしれません。

「ちょっと重そうだな」と感じて

ここで画面を閉じてしまうと

このままゴールの見えない

自己流の勉強を

続けることになってしまいます。

学校や部活で疲れた体で

それでも毎日机に向かっているのに

一向に偏差値が上がらない。

「そんな勉強法じゃ医学科は無理でしょ」

そんな心無い言葉をかけられた経験がある人も

いるかもしれません。

でも、この事実さえ知れば、

あなたが医学科に合格できる可能性は

一気に高まります。

多くの地方の受験生が知らずに苦しんでいる

「合格への分かれ道」

それは――

自己流の勉強では

都会の受験生には絶対に追いつけない

という事実です。

「え、そんなこと言われても…」

そう思いますよね。

でも、この先を読めば

なぜ僕がこう言い切るのか

納得してもらえるはずです。

都会の受験生は、効率化された塾で

鬼のような先取り学習をしています。

高1で数学・英語は難関大レベルに到達し

高2には理科も一周終了。

しかも講師陣は

TOP大学在籍の現役医大生ばかり。

隙がありません。

一方で地方の受験生は

情報も環境も圧倒的に足りないまま

たった一人で戦うしかないのが現実です。

こんな状況下で勉強して成績が伸びなくても

仕方がないんです。

こういった環境の差は

あなたの努力が

足りないせいではありません。

「最適な勉強法や問題集・参考書は

 そのレベルに到達済みの人

 にしか判断できない」

これを知らずに

自分一人でなんとかしようと

頭を悩ませているだけでは

時間と体力をすり減らしてしまうだけです。

このまま自己流を続けた場合のデメリットは

以下の通りです。

・自分に合わない問題集を選んでしまい

 オーバーワークになる

・偏差値帯ごとにやるべきことがわからず

 無駄な勉強を続けてしまう

・伸び悩みの原因を自分では特定できず

 同じ失敗を繰り返す

例えばです。

もしあなたが、地図もコンパスも持たずに

自己流の航海術だけで大海原に船を出したら

どうなるでしょうか。

方角はわからず

体力と時間だけが

どんどん失われていきますよね。

医学科受験も同じです。

どれだけ勉強時間を積み重ねても

正しい地図を持っていなければ

ゴールにはたどり着けません。

もっというと

みなさんプロ野球選手になりたいとします。

強豪校も入らず

部活で鍛えることもなく

野球上達法という本だけを片手に

河川敷で人で練習する。

これで、強豪校の選手に打ち勝って

プロ野球選手になれると思いますか?

到底無理だろうということは

お分かりいただけると思います。

「じゃあ、今までの勉強は無駄だったの?」

そう不安になったかもしれませんが

安心してください。

あなたは今この瞬間

「このままではまずい」

と気づくことができました。

これは、とても大きな一歩です。

医学科合格に挫折してしまう

地方の受験生の9割は

この「環境の差」の

本当の意味を知らないまま

自己流の勉強を続けてしまっています。

おそらく、あなたもまだその9割側にいます。

でも、正しい方向に一歩踏み出せば

合格に近づくことは間違いありません。

医学科に合格すれば

生涯年収は大きく変わり

将来の経済的な不安からも解放されます。

医師免許を取得すれば

就職活動に追われることもなく

将来は安泰です。

何より

「地方から本気で医学科を目指し

 やり切った」

という経験は、一生の自信になります。

僕は、あなたと同じ場所から

スタートしました。

だからこそ、あなたが今

遠回りしないための道を示すことができます。

次回の配信では

「偏差値が伸びない本当の原因は

 勉強量でも根性でもない」

という話をします。

真面目にコツコツ

頑張っているのに結果が出ない

その裏には明確な理由があります。

明日の20時に配信しますので

LINEの通知は

必ずONにしておいてくださいね。

この情報は、公式LINEに登録した

あなたにだけお伝えしています。

ここまで読んでくれたあなたと

医学科合格までの道を

一緒に歩んでいきたいと

本気で思っています!!

本日のワーク

今日は最後に

簡単なアウトプットをしていってください。

Q. あなたが医学科を目指そう
と思ったのはいつ頃ですか?

↓ここに送ってください!↓

あなたからのメッセージを直接受け取って

これから関わっていきたいと思っています。

たったの10秒です。

それではまた!

明日20時の配信、お楽しみに。

一緒に頑張っていきましょう。

地方からでも難関大学合格を

目指すあなたへ!!

現役医大生しゅうは、あなたの味方です!

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